メッシ独占インタビュー記事②
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※誤字脱字やスペイン語ニュアンスの言い回しで不自然な部分がありますが、ご了承くださいm(__)m

引用記事下差しムンド・デポルティーボ紙より

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自身の振る舞いについて:

「僕はあまり見せびらかす人間じゃない。僕はありのままだ。毎日自分が心で思ったことをその時にする。混乱してしまうから、一人一人の意見について多く考えることが出来ない。多くの人々が何も知らずに言葉を発している。誰しもがどうでもいい嘘をつくことが出来る。そして新聞やテレビを見るほとんどの人々はその嘘を信じる。全部が全部真実ではないというのを知ってほしいが、僕はそれをコントロールできない。」

最近泣いたことはあるのか:

「僕はスポーツのことでは泣かない。だけど多くの痛みがあった。その他のことで泣いたことはあるが、なぜかは詳しく話したくはない。ただスポーツのことで僕は多くの痛みを受けた。」

13歳の時の入団について:

「難しい時期ではあたった。なぜなら13歳にしてすべてを置いてきたからね(友達、国、学校など、)。生活の全てを変え、知人が一人もいないところに来た。そして僕は内気な性格だったから苦労したよ。家族とも離れ離れになった。妹は当時5歳だったから、僕より大変な思いをした。母はアルゼンチンに戻らないといけなかったしね。兄はアルゼンチンで生活を確立していたから帰国することを決断した。父と二人っきりになった時期に父は僕に <お前がしたいことをやろう。やりたいとこを決めよう。夢を探すためにバルセロナでの生活を続けるか、アルゼンチンに帰国して元の生活に戻るか。> 、僕は残ることを強く望んだ。全てが早く過ぎ去った。初年度、最初の数か月はプレー出来なかった。やっとプレーしたと思ったら一試合目で負傷した。どんな怪我かは覚えてないが、一年目は苦労した。」

入団の経験のついて:

「僕を人として教育してくれて成長を助けてくれた大事な経験だった。当時はとても内気だった。甲羅に籠っていて、なにも受け付けなかった。僕は自分のしたいことのことと夢を叶えるための挑戦をすることしか考えていなかった。練習と試合、学校に集中していた。友達作りは少ししかしてなかった。閉鎖的だったし、今もそうだ。僕は人と何かを共有するのが苦手だ。特に悪いものの共有。僕は全てをため込み、自分で発散してしまうタイプだ。外に表現せず、一人で過ごす。」

息子の学校のグループチャットに入っているか:

「僕は入っていない。ママ(奥さん)が入っているよ。」

息子たちと何をするのが好きなのか:

「サッカーやスポーツ系で遊ぶ時や入浴する時、一緒に寝る時が好きだ。息子らとの全てを楽しんでいる。彼らと時間を過ごすのが大好きだ。毎晩ベッドにみんな来る。チアゴはもうあまり来ない。マテオとシロはベッドに来る。たまに5人で寝ることもあるよ。」

Força Barça丸ブルー丸レッド

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※記事写真引用元:ムンド・デポルティーボ

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