メッシ独占インタビュー記事④
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※誤字脱字やスペイン語ニュアンスの言い回しで不自然な部分がありますが、ご了承くださいm(__)m

引用記事下差しムンド・デポルティーボ紙より

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人々のネガティブな声が届くのか:

「僕たちは何が起こっているのかよく知っている。人々は僕ら家族がバブルのあると思っているけど、僕らにとっては重要じゃない。儲けていることは事実だが、それは重要ではない。その噂は嘘だ。他の人々と同じように現実を生きている。それぞれ生き方は色々ある。僕は情報を得るのは好きだし、何が起こっているのか知るのも、自分たちがどうなのか知るのも好きだ。僕は自分たちがどう生活しているのかちゃんと知っている。」

メッシでいることで困ること:

「僕はこうして生きれていることは特権だと思う。困ることではないけど、一般人になりたいと思う時もある。フリーマーケットや映画館、レストラン、スーパーマーケットに行って楽しんでみたい。誰にも監視されず、300の目に見られない状況でだ。いつも皆がくれる素晴らしい愛に感謝している。ただ息子たちといる時は気づかれず過ごしたいと思うよ。」

(メッシが幼い頃)貧乏なかていだったのか:

「僕の家族は貧乏ではなかったよ。中の下位の経済力だったけど、物足りないと思うことは無かった。良い生活をしていたが、贅沢出来るほどではなかった。」

自身の資金について良くしっているのか:

「知っている。どれくらいあるかも、何をして、何をしていないかについて良く知っている。全てのことを把握しているよ。」

パンデミア後、スペイン国家が指導する前にサッカーを再開について:

「正しかったと言えるだろう。だけど僕らにレスポンスがなかった。サッカーをプレーしてはならないと言われ、人々は自宅待機をした。サッカーを楽しめなかった時期をすごしたけどね。」

無観客でのプレーについて:

「ひどいよ。大きなスタジアムに出て観客が誰もいないのは奇妙で最悪な感覚だ。すごく寂しい。本当にひどい。感覚も最悪だ。見るのも変な感じだと思う。退屈で、おかしい。スコアにも表れていると思う。すべての試合が拮抗したものになる。カンプノウも以前と違う。相手チームを困難にさせないといけないのに無観客。体験したことのない感覚であり、異なる方法でのプレーになる。無観客だと試合は拮抗するし、面白くなくなる。」

 

ラ・リーガが出した日程について:

「(日程を作成する人にとって) 大事なのはとにかく試合することと、テレビ局やスポンサー企業との契約を出来る限り遂行することだ。スポーツ選手のことは考えていない。日曜日、水曜日、必要であれば金曜日や土曜日。選手や試合よりも経済的収益をより見て判断している。」

 

試合の日程について:

「僕らは試合が好きでプレーしている。利用されていると感じているかはよくわからない。だけど僕らは自分たちがやっていることが好きだし、少なくとも僕はプレーを楽しんでいる。」

続く…

Força Barça丸ブルー丸レッド

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※記事写真引用元:ムンド・デポルティーボ

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